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箱根駅伝(往路)を見に行く [スポーツ関係]

年開けて、2日目。
毎年、箱根駅伝が開催され、家の近くを選手が走り抜けてゆく。今日は、往路。家の近くを通る箱根駅伝の選手を応援するため国道1号線へ出ると、だいたいご近所の人も集まっていて、新年の挨拶をした。

東洋大学が、往路優勝を果たした。我が母校 日本大学は、結局、往路10位。シード権目指して、復路を頑張ってもらいたい。
明日(1月3日)は、復路。総合優勝は、どこか。復路も注目したい。

箱根駅伝公式Webサイト
http://www.hakone-ekiden.jp/

午後は、親戚が来て、父親といっしょに、ビールを飲んだ。
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プロ野球日本シリーズ、楽天日本一達成 [スポーツ関係]

プロ野球、日本シリーズ第7戦は、東北楽天ゴールデンイーグルスが、巨人に3−0で勝ち、対戦成績を4勝3敗として、球団創設9年目でのシリーズ初制覇を成し遂げた。星野監督も監督として、初の日本一。9回のマウンドには、田中投手。ひさしぶりにしびれたシーンを拝見した。日本一おめでとうございます。
長年のロッテファンとしては、気が早く、来年に向いている。
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ロッテ ファイナルステージ進出 [スポーツ関係]

プロ野球パ・リーグのクライマックスシリーズファーストステージを、千葉ロッテマリーンズが勝ち上がった。

ロッテ:西武破りファイナルステージ進出
「プロ野球の日本シリーズ出場権を争うパ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第3戦は14日、西武ドームで行われ、レギュラーシーズン3位のロッテが同2位の西武を4-1で破り、対戦成績を2勝1敗としてファイナルステージ進出を決めた。ロッテは17日にKスタ宮城で開幕するファイナルステージで、日本シリーズ進出をかけてリーグ優勝の楽天と対戦する。(以下略)」
(2013年10月14日 18時46分毎日新聞配信)

長年のロッテファンとしては、このまま勝ち進んでほしい。
ただ、今年は、楽天のリーグ初優勝が決まり、どこかで、楽天がセ・リーグのチームに勝ってほしいとも思う、矛盾した気持ちが、少しある。
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箱根駅伝(復路)を見に行く [スポーツ関係]

今日(1月3日)は、箱根駅伝の復路が開催された。
家の近くを選手が走り抜けて行く。思わず、今日も外へ出て、応援した。外は、立っているだけで寒く、強い風が吹いていた。
総合優勝は、30年ぶり10度目の日本体育大学。予選会を経て出場し、優勝した。また、復路優勝は、駒沢大学(総合3位)であった。
我が母校 日本大学は、15位、シード権内には入れず、残念。来年は、今年と同じ、予選会からの参加となる。どうか、頑張っていただきたい。

箱根駅伝公式Webサイト
http://www.hakone-ekiden.jp/
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箱根駅伝(往路)を見に行く [スポーツ関係]

今日(1月2日)は、昼間、親類が来て、父親といっしょに、ビールを飲んだ。途中で、毎年恒例の箱根駅伝(往路)が開催され、家の近くを選手が走り抜けて行くので、選手を応援するため国道1号線へ出かけた。ご近所の人も集まり、新年の挨拶をして、いっしょに応援した。

日本体育大学が箱根にて、逆転トップとなり、往路優勝を果たした。城西大学と中央大学が、山登りの5区にて、途中棄権となった。いつも以上の強い向かい風が吹き、たいへんな状況だったようだ。我が母校 日本大学は、2区で、一時トップに立ったが、結局、往路15位。シード権目指して、復路を頑張ってもらいたい。
明日(1月3日)は、復路。総合優勝は、どこになるだろうか。
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ロッテ、ファーム日本選手権優勝 [スポーツ関係]

プロ野球の千葉ロッテ・マリーンズが、ファーム日本選手権にて優勝していた。ファンとしては、嬉しい。

ロッテが2年ぶり優勝=ファーム日本選手権
「プロ野球のファーム日本選手権は6日、松山市の坊っちゃんスタジアムで行われ、イースタン・リーグを制したロッテが、ウエスタン・リーグ覇者のソフトバンクを4―0で破り、2年ぶり3度目の優勝を果たした。(以下略)」

時事通信 10月6日(土)16時55分配信

もうすぐ、クライマックスシリーズが始まるプロ野球。応援しているロッテは、今年5位(去年は最下位だった)。また、来年頑張って欲しい。
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プロ野球 元毎日(現ロッテ) 榎本喜八氏 逝去 [スポーツ関係]

プロ野球 元毎日(現ロッテ)の榎本喜八氏が逝去された。ペナントレース開幕日に、訃報のニュースを知った。

<訃報>榎本喜八さん75歳=元プロ野球選手
「榎本喜八さん75歳(えのもと・きはち=元プロ野球選手)14日、大腸がんのため死去。(中略)早稲田実高から1955年に毎日(現ロッテ)に入団。その年に139試合に出場し、打率2割9分8厘、本塁打16本でパ・リーグ新人王を獲得。60年と66年の2度、リーグ首位打者に輝いた。ベストナイン9回。(中略)プロ通算成績は18年間で2314安打、246本塁打、打率2割9分8厘。引退後は球界とは無縁の生活を送った。」
毎日新聞 3月29日(木)20時51分配信

元祖 安打製造機といわれた。毎日オリオンズでは、山内一弘氏、田宮謙次郎氏らと、ミサイル打線と呼ばれた。通算2000本安打を打ち、名球会の当初のメンバーに入っていたが、行事等に参加しなかったらしい。長年のロッテファンとしては、伝説の人でした。

ご冥福をお祈りいたします。
合掌。
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箱根駅伝(往路)へ行く 年末、内藤陳氏が逝去されていた [スポーツ関係]

年明けて2日目。
毎年、箱根駅伝が開催され、家の近くを選手が走り抜けてゆく。今日は、往路。
家の近くを通る箱根駅伝の選手を応援するため国道1号線へ出ると、だいたいご近所の人も集まっていて、新年の挨拶をした。
東洋大学が往路優勝を果たした。箱根の山に入ってからの早稲田と明治の争いに注目した。
明日(3日)の復路も注目したい。

そういえば、年末に、コメディアンで、書評家の内藤陳氏が逝去されていた。
<訃報>内藤陳さん75歳=コメディアン、冒険小説協会会長
「内藤陳さん75歳(ないとう・ちん<本名・のぶる>コメディアン、日本冒険小説協会会長)28日、食道がんのため死去。(中略)お笑いグループ、「トリオ・ザ・パンチ」で人気を博し、(中略)「ハードボイルドだど」は流行語となった。一方、81年から月刊誌に連載した書評エッセー「読まずに死ねるか!」が評判となり、(中略)「日本冒険小説協会」を創設し、自ら会長を務めた。新宿・ゴールデン街のバー「深夜+1(プラスワン)」を経営していた。」
毎日新聞 2011年12月30日(金)22時15分配信

「読まずに死ねるか!」は、かつて読んだ。
とりあえず、今日は、ビール飲んで、寝てしまう予定です。

ご冥福をお祈りします。
合掌。
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元プロレスラー上田馬之助さん 逝去 [スポーツ関係]

元プロレスラーの上田馬之助さんが、逝去された。

<訃報>上田馬之助さん 71歳=元プロレスラー
「元プロレスラーの上田馬之助=本名・裕司=さんが亡くなったことがわかった。71歳。21日、上田さんが現役時代に活動していた新日本プロレスが発表した。(中略)大相撲からプロレスに転身、髪の毛を金髪に染めた悪役レスラーとして「まだら狼」の異名をとり、(中略)アントニオ猪木選手やジャイアント馬場選手とファイトを展開し人気を得た。96年に自動車事故で体が不自由となり98年に引退、講演やチャリティー活動などをしていた。」
毎日新聞 12月21日(水)18時45分配信

かつて熱狂した、元プロレスラーが、またひとり、逝去された。
ご冥福をお祈りいたします。
合掌。
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プロ野球 元大毎 阪急 近鉄監督 西本幸雄氏 逝去 [スポーツ関係]

プロ野球パシフィック・リーグ、元大毎 阪急 近鉄 3球団の監督 西本幸雄氏が逝去された。

<訃報>西本幸雄さん死去91歳…パ3球団で監督、優勝8回
「プロ野球の大毎(現ロッテ)、阪急、近鉄(ともに現オリックス)の監督を歴任し、8度のパ・リーグ優勝を果たした西本幸雄(にしもと・ゆきお)さんが25日午後8時40分、心不全のため兵庫県宝塚市の自宅で死去した。91歳だった。(中略)50年の毎日(現ロッテ)結成時に入団し、55年まで現役生活を続けた。(中略)60年に大毎監督に就任。その年、リーグ優勝に導いた。(中略)その後、阪急で5度、近鉄で2度、リーグ優勝したが、(中略)日本シリーズで敗れ、「悲運の闘将」と呼ばれた。(中略)88年に野球殿堂入り。」
毎日新聞 11月25日(金)22時56分配信

大毎オリオンズ「ミサイル打線」(田宮謙次郎、山内一弘選手ら)を率いて、1960年に、パ・リーグ優勝。長年のロッテファンとしては、忘れたくない人。その後も阪急、近鉄でもリーグ優勝しながら、ついに、一度も日本一にはなれなかったことが残念。

1979年近鉄監督時代、広島との日本シリーズ第7戦では、俗に言われる「江夏の21球」が印象的。1点差の九回1死満塁からスクイズを選択したが、江夏豊投手に外された。

ご冥福をお祈りいたします。
合掌。
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