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カレンダー出稿と模索舎とうらたじゅんさんを偲ぶ会へ行く [出版書店関係]

昨日(7月6日)は、東京へ。

最初、調布へ。
故畑中純さんの奥さんに会った。
今年も9月に、調布で、畑中さんの個展を予定されている。
来年(2020年)のカレンダー制作を依頼され、原稿を受け取り、打合せした。
その後、近況等、しばらく話した。

次に、新宿駅東口へ。
直販で、本を置かせていただいている、模索舎へ、 「EYEMASK58号」を届けた。
模索舎
http://www.mosakusha.com/voice_of_the_staff/
1コマ漫画誌「EYEMASK」新刊紹介頁
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sohtensya/eyemaskshinkansyokai.htm
タコシェと夢野書店とブックカフェ二十世紀には、明日(7月8日)、届ける予定です。
購入した本
「すこし低い孤高」ラショウ/香山哲著(ドグマ出版)

次に、新宿駅西口へ。
今年(2019年)の2月7日に、ご逝去された、漫画家うらたじゅんさんを偲ぶ会(42名参加)へうかがった。
18:00過ぎに、会場のエステック情報ビル4F Y'sバイキングレストランへ着いた。
18:30頃、高野さんの挨拶のあと、偲ぶ会が、三宅さんの献杯で始まった。
最初に、うらたじゅんさんの旦那さんで、作家の浦田隆二さんが、思い出を話された。
次々に、著名の方々が、うらたさんとの交流を話されていた。
知り合いでは、高野さん、まどのさん、川勝さん、筑井さん、ちださん、おんちさんら、多くの方が来ていた。
元「書肆アクセス」店長の畠中さんと、ひさしぶりにお会いした。
ビールをいただき、戻って来た。
戻ってから調べたら、出席されていた、三原さんのビリケンギャラリーにて開催された、うらたさんの展覧会へ、初めてうかがったのは、2011年の山田勇男 うらたじゅん 展で、2013年と2015年の個展にもお邪魔していた。
購入した本
「うらたじゅん暦」うらたじゅん著(漫画の手帖事務局)
あらためて、ご冥福を、お祈りいたします。
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